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thumbs down 成年後見人 申し立て

 兄弟が、介護問題を仲良く分担だなんて絵空事

はじめに、この記事には管理人による

センシティブな表現があります。

管理人の一方的な所見で、言葉は記号に変えました。

 

 

前の記事に続きます。

父が書類の事とか

だいぶ怪しくなってます。

 

母を父が車いす用の車に移乗とか

力が弱くなってることとか。

全部、これ、作りばなしじゃないのに。

 

こ~ゆ~事がありました。

この時はこのように対処しました、と。

ケアマネさんからの電話に、

青ざめたり、赤くなったり!

そんなことになっているなら、

✖✖さんの出番だな、って思い

長い長いメッセージになりましたが。

もうこのことでは協議しないことにしました。

それが前の記事に書いてあります。

次の大きな展開としては

 

成年後見人の申し立てです。

私は社協に相談して、法の監督の下、

専門知識、うちのような複雑な人間関係にも、精通したエキスパートの選任を頼みたいと思っています。

 

kaigo.homes.co.jp

親族間のトラブルは相続人が後見人にはなれないケース

あの✖✖が、父のお金の管理をして下されば、

(父が信頼して✖✖にお金の管理を託すなら)

こんなことはせずに済むんですがね。

父の代わりに事業の補佐をしたり、家計を管理したり、行政への書類提出など、父の後見人を申し立てて、父の相続人以外で、後見人の選任を希望します。

私は連れ子ですから、父が微妙に警戒するように、

たった数年間、気まぐれに父を見舞うだけの✖✖さんを

私は信用していないと家庭裁判所に告げます。

そう言う現実を社協の方もご存知ですので

当然の流れ、かもしれません。

父を交えて、任意後見人の申し立てになるのか

時期を見て、父には判断ができなくなった重篤な時に

法定後見人を申し立てるかは、私は特定の人としかこの協議はしません。

ただ、あまりにも父や母の状況にガン無視の奴が親族にいるので

どうにも✖✖らに悔しいから当てつけです!

父の財産管理をしてもらうのは、第三者の、法的に監督下の、法定後見人に後見・補佐・補助して頂くようになれば、あるていど、ここでシェアすると思います。

www.kyotolaw.jp

私と電話、会いもしなくなった✖✖✖も、このブログは

のぞき見してるかもしれないからね。

父や母が存命の時は、ちっとも顔を見せなくて

亡くなってからの相続には、のこのこと出てくるんだろうか。

実名出さなくても、私との間柄を書けば、実名が想像できる人もいるかもしれないし、それは私の胸がすくから、こういう卑怯な記事を書くんです。

母の子どもでは✖✖と、父の✖✖さんらは、成年後見人のことを、調べていることすら知らない、介護の状況把握してないんだから当たり前か。

今後、父が急に✖✖さんを擁護して、✖✖さんにお金の管理を頼むとしても、私は後見人を申し立てる!✖✖さんを信用していないからねwww

私みたいに、遠距離介護で、父と母が再婚同士だなんて複雑な人はあまりいないかもしれないが、親子でお金のことが微妙にタッチしづらければ、成年後見制度のことは、調べてみることをおすすめします。

 

介護ウツにならないために

お金のことがからんでくると、介護はますますトラブルに拍車がかかるから、わたしみたいに、修羅をかかえるような心境をもったら、ブログは正解じゃないとおもうけど、相応なカウンセリングとかね。

絶対、発散してください。私はこのようにすごく怒りを覚えたら、隠したり、ごまかしたりしないで、発散してます。

めっちゃカッコ悪いとは思うけど、大人げないけど

不安だもん!どうなるの?これから!

それで、怒ったり、心細い!、不安感など

感情に、一定の名詞がつくなら、えらいぞ!

わたしは介護ウツになってないし、失感情にもなってないか

自分を客観視することです。

介護ウツは、無感情とか、無力感に長く自分を

占領される状態をいいます。

少なくとも私は怒ったり、不安感をここにぶつけ、

自分なりの、遠距離介護での関わり方(自分の生き方)で

やりたくない事とやりたいことをはっきり書いています。

かっこつけないで、等身大の自分をブログに綴ってます。

みんな、介護ウツにならないでね!

 

遠距離介護、親の認知度に不安なら、後見人の事を話し合おう

<<結論>>

父の財産を少しでも温存して、なおかつ、父の生活の質が

健全に保てるように、成年後見人制度を話し合おう。

いつから執行か、それは社協と一部の兄弟だけと相談する。

絶対、今の事は記事にしようと思った。

私だっててさぐりで、真っ暗な道を進んでるんだ。

真っ暗で、孤独だから、人情に敏感になる。

真っ暗な道だから、光が差す方だって間違えない。

奴らとは、もう口も利かないし、会わなくて済むように

怒りながら進むのが、私の勇気になっている。

父の成年後見人は、どうか良い人を選任して頂けますように!

 

 

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初出掲載:2019年6月28日