Luna Dropのメルヘン部屋 ~50代からの節約生活~

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照明器具をIoT家電に。自分でリノベーション♬

夫がIoT好きでして。テレビ、スピーカー。
このほど、リビングとキッチンの照明をIoT家電に。

リビング照明🎵
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キッチンはこうなりましたー
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お料理の時はこんな感じ🎵
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Iot家電好きにこちらの記事は参考になります~
kakakumag.com



ここから先は節約備忘録
ひとつ前の投稿で、シーリングライトジモティーで引き取ってもらえたので、夫はいそいそと新しい照明器具を設置。
リラックス時に、照明が明るすぎるとなんだかまぶしくて目が疲れるのです。
ムーディにやわらかい照明、カラーが変えられる電球です。
「アレクサ、リビングの照明つけて」
(指示の言葉は設定で変更可)

「はい」と反応があり、好きなカラーの照明になります。

これらの照明は、電球の単価としては安くはありません。
なので、夫はふるさと納税を駆使しました。
電球が返礼品、というわけではありません。
去年末に話題だったふるさと納税返礼品に「Amazonギフト券」の市町村がありましたよね~
なんと、返礼は寄付額の50%です。例えば10万円寄付すると、5万円のAmazonギフト券が返礼品として受け取れます。
残念なことに、もうこの返礼品は認められなくなっていますが、先日、寄付した市町村から返礼品の送付があり、リビングとキッチンの照明リノベーションがかないました。
費用は5万円ほどかかるところを、Amazonギフト券で購入。
実質は2万5千円のリノベーション代で済みました!
ふるさと納税に対し、50%の返礼品でしたので50%は税金を納めている形です。)
最新のふるさと納税返礼品にAmazonギフト券の情報はこちらのサイト様をチェック!
my-furusato.com


リノベーションは、自分で設置したり、材料や家電の購入方法も計画的にすることでコンパクトな費用で済みますね♪