Luna Dropのメルヘン部屋 ~50代からの節約生活~

お弁当 詰め方 老後貯蓄 妻のディスり

THEO dポイント投資の前に♬

2月から長女が一人暮らしになり。
食費が一人分浮きました。
その分、老後の年金として受け取る

保険に加入しました。

金積み立てを始めました。

どちらも現金ではないことが大きなポイントです。
はい、すぐにおろせません。
考えてみると、食費という元手は支出科目です。
無かったものとして、現金(預金)ではなくてもいいのです。
保険なら私たちに何かあった時、死亡後は子どもたちに。
リビングニーズにしておけば安心です、家族が受け取る時、非課税です。
金積み立ては加入した年金保険がドル建てと円建ての

リスクヘッジです。

田中のゴールド積み立て、5千円からはじめられ、管理は家族に移行が可能♪

水道光熱費もじわじわと、減ると思います。
貯金をするチャンスです!
管理人の家は、今、教育費負担が非常に大きい。
なので貯蓄に回せる余裕はありません。
しかし、長女が一人暮らしを始めたので、家計に変化。
コンスタントに支出が減る、
(あるいは定期的に収入が増えた時なら貯蓄開始のタイミング、と考えます)そういう時に夫にいろいろ提案。

夫から「それ、始めていいよ。」と了解を得て、
老後貯蓄にします。

前置きが長くなりましたが

今日はdポイント投資について。

これはすでに夫のOKをもらっており、長女の誕生日から始めることにしましたwww

さて、このdポイント投資はドコモユーザーではなくても開始できます。
私はドコモユーザーなので溜まっていたポイントを運用しようと思います。

その前に!!
本物のお金の投資をロボットにお任せの投資、

THEOを始めました。

これは夫の了解を得ていないので、

”積立額などは後で決める” 状態にしてあります。

なぜ、了解の前にスタートしたかというと、

dポイントがたまります。

THEOはポイントではなく、お金を運用するので、元本保障はありません。
個人の判断で(ロボットお任せでも)運用がマイナスになるかもしれませんが、
長期(10年)運用、投資初心者向け。
管理人は、長女にかかっていた水道光熱費分を割り当てたいと思います。
1万円から始められるので、投資初期費用が少額で済みます。
投資ですから、確定申告が必要な方もいますが
管理人は1を選びました。

1.特定口座(源泉徴収あり)
⇒THEOが税金の計算や納税を代行してくれるので、確定申告の必要なし
2.特定口座(源泉徴収なし)
⇒THEOが年間取引報告書を交付してくれるが、確定申告は必要
3.一般口座
⇒年間の損益をすべて自分で計算するので、確定申告は必要

簡単ですね♪
これなら、夫も「良し!」と言ってくれるのでは??

いろいろ老後を考えて、捻出しているね♪
えらい、エライ♬ エライ、えらい♬