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今日は何日?何曜日?認知症?老々介護の両親

今日は、両親が日付と曜日がわからなくて困っていることの手当てです。

息子さんは父の認知の低下がイマイチ、ピンとこない、とおっしゃる。

離れていると、両親の様子が伝わりにくい。

しかし、社協のスタッフさんや、ケアマネさんから聞く、父の様子は、

・体力が衰えたように思う。

・話がかみ合わない

・母に対し、感情的になるのを目撃

・手続きが困難になっている

・父が運転する車椅子リフトーカー移動で、不安な事

(2019年3月~8月母の面談で、父の心配事が増え始めた)などと言うもの。

 

 

日付は預けている携帯の画面で、確認してね、といい

できる日と、できない日があります。

日付は待ち受け画面に表示されるのですが、

高齢者には字が「小さく、見えづらいのは確かです。

なぜ、日付がわからなくなるか、わたしも理解に苦しみましたが。

今日、何日かをすぐに忘れてしまうから!なんです。

忘れるたびに、不安になって、確かめたくなるんですね。

それで、カレンダーを見て、思い出せるのは認知が低下してるとは判断しづらいですが、父は今日の印を自分がわかるようにつけて、それを頼りにしているようです。

それを、日付が変わる時に、正確にできればいいですが、微妙にそのタイミングだって失えば、今日は何日だ?の問答が、携帯で繰り返されます。

今日は、夫が休みだったので、両親の様子に、

「いつもこんな風に何回も日にちの確認なの?」

「うん。」

「じゃぁ、日付の表示が大きい時計を買おうか」

「そういうのがあるなら、買って、次回に持っていくよ」

ってなりまして。

 

 

文字が大きいし、いいなって思いました。 当面は、携帯画面でかくにんしてほしいけれど、 ”待ち受け画面に表示されるから見てね”じゃ、両親はわかりません。 緑をおして、わんわんの江になった? そしたら時計の絵の上の右側の数字を見てね。 09/28(土)って書いてあるでしょ? さぁ、何日かな?何曜日かな? を、なんどか繰り返す日、でした。

 

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遠距離介護で外注できることは外注する

父と母 そのこどもは全員県外に住む

母が要介護4です。

その母を26年間、介護サービスを受けながら

自宅介護してきた父は86歳。

最近、認知の低下がみられるので、母の事でお世話になっているケアマネさんに父のこれからを相談中(介護保険申請中)

 

父と母は再婚同士です。

父には 息子二人

母には 私 妹 弟 です。

そのうち赤い文字のは、再婚後にもうけたこどもです。

両親住む地域からは、子の全員が県外に住み、遠距離介護です。

 

母が倒れたのは26年前で、母は数年前の父の入院をきっかけに、行政サービス、介護サービスを受けながら自宅介護...父にも介護支援が必要になり、記録をつけています。

 

父の認知の低下に気付いたのは?

父の認知の低下を感じたのは私は2019年7月です。

それまで、父に会いに行くのは限定的でした。

たまに電話で話すくらい。今から思うと、父は認知症の発症で怒りっぽかったのかも??と、とにかく、父に会うのが億劫で、私は母の連れ子ですから、母への面会が、私のできる事。みたいに考えてました。

 

それまでは、なぜ、もっと父は楽な介護スタイルもあるのに、改善しないのかな?って思っていました。そこに介入すると決まってケンカでした。

それで、私は母の面会時、ケアマネさんに言いました。いつか、父が私を頼ってくれるかわからないけど、その時が来たら、私に任せてほしい事がある。

それは、遠距離ながら、自身の生活バランスをとり、母の介護は社協と連携で。というもの。

悪いが、父の事は、父の息子さん二人に考えてもらう。父が母との同居、自力介護を迫る事に、辟易していた。

それは一度、息子さんたちにはっきりと伝えた。

いままさに、その時が来て、父のことは家族、兄弟全員がどう考えてるのか、覚悟を聞く。

10月に、そのことをケアマネさんに報告してくる内容は。

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次回ケアマネさんに伝える事

①親の希望
②親のお金
③兄弟姉妹の希望
④自分はどうしたいか正直に

母の実子(私の兄弟)からはここ数日で、兄弟全員にヒアリングしました。

今は空でも言えるくらい、家族の事を伝えられる、って、冗談はさておき、このように記録をとりながら、あの時あ~言ったのに!と、のちのちトラブルにならないように、一人に介護負担が集中しないように。

 

家族にしかできない事

表面的な覚悟では、親の看取りはできません。

終わりの見えない介護で、家族にしかできないことがあります。

それについては、非常に重くかつ、信頼関係が求められます。

家族にしかできないことは何?それを、私は私の兄弟と、思っても見ない順調なスタートを切る事ができ、感謝でいっぱいです。

しかし、父の息子さんとは、父の認知の低下になかなか気づいてもらえず、私は母の事があり、その上、父の事も?

父の事を「母の再婚相手」と、割り切って考えられない事情がでてきました。

いっぱからげて、私に、父の事も、うまく社協を頼りながら、ダブル介護ができるでしょうか。

幸い、父の長男さんには、「今、一緒にできる事」についてのコールバックがあるので、それを含めて、両親のダブル遠距離介護が始まりました!

 

兄弟と話し合ったこと。

介護保険があるからといって親の介護をすべて任せきりにはできない。

★家族にしかできない役割がある

★家族に期待される介護役割には、「身元後見」と「労働力」の2つに分けて考える。★身元後見という側面は、家族にしかできない。

 

(リンク記事を参照にさせて頂きました。)

特に、アンダーラインの身元後見、これは、母の実子の間では、じわ~っと決まっています。父の息子さんに、父の身元後見をする、とはっきりおっしゃれない、複雑な事情は、今は、母の事もあるからです。

ですので、実質、両親の身元後見は、母の身元後見も同時に担える人、と言う事になります。わたしはこれを、一人が全てを担わなくていい、と思っています。

父の生活支援だけを、母とはわけてお手伝い頂ける場合に、父の息子さんを頼ります。

しかし、父と母を切り離せずに、同時に手当てすることが下記の左にあります。

私が一人勝手に、この滑り出しが順調だったと思うのは。

父の認知低下で、家族のきずなや愛情も確認できたからです。

今は、母の再婚相手として、ドライに捉えることなく、父に最大できる事は何かを、母の実子からは、全員に協力を得られるからです。

父の息子さんはどうでしょうか。それは私の夫から、明確に電話で伝えました。

「ご兄弟でよく、話し合ってください。」

何も難しく考えず、今の現状をケアマネさんに相談するだけです。

次回、ケアマネさんとの約束は9月30日に決定します。

9月30日、父の息子さんが父の付き添いをして下さいます。

そういう日は、私も息抜きをします。

 

==感謝==

 

任意後見人

10月初旬 加筆 父の断固たる拒否、後見人の話は頓挫 。。。。。。。。。。。。。。。。。。

父の認知低下に手当で、心配点を解決します。昨日、父の息子さんお二人の、父への関わりは、長男さんは月に1回程度。次男さんは保留、と言うことで、後見人を急務で決めなければならないのに、頼むことは無理そうです。父の相続と、父の認知の低下は、切り離してお考えのようなので、もちろんそれはおっしゃるとおりです。しかし、父の他者をなかなか受け付けないライフスタイルから、認知の低下がありながらも、親族以外に、心を開かないとしたら、息子さんは対応するのか?と言う質問に、月1回の面会、もしくは保留のお二人では、後見人は無理、と思いました。

父の財産の管理は、父の性格上、任意後見人がいいのでは?と言う兄弟の意見で、来月にも父と、後見人候補者の顔合わせを設けたいと思います。

その事は社協の自立支援事業のSさんに相談して、糸口が見えた次第です。

先日、両親と社協で、父とSさんの初顔合わせでの印象は、【お父様のご様子では、自立支援事業ではカバーできないように思います。

後見人の申し立てをおすすめしますが、社協では法定後見人になりますがよろしいでしょうか?】となり、兄弟で話し合いました。

後見人の申し立ては急務ですが、法定後見人は、父が不安がる場合もあるので、一度、任意後見人と今後の話しをするように、父に勧めたいと思います。

後見人は、税金、銀行業務、法律事務もできる範囲で父の代行を頼める人、その任務は軽くはない事。報酬も発生します。親族がこれをする場合は基本的には無償ですが、仮に私が代行した場合、交通費が発生するので、父にはそれを了承してもらい、交通費を精算したり、任意後見人のメリットは、父の認知が、父の意思で父の代行を頼める事です。

私一人では荷が重いので、任意後見人は二人、三人で補佐し合うのもいいな、と考えます。

銀行や役場での手続きなど、平日に父の代行ができる人は、親族の中ではかぎられてしまいます。父のサポートは急務なので、早期に決めます。

86歳に胃カメラ検査は一般的なのか看護師や介護士に聞く

 介護士K氏に電話

すごく久しぶりにKさんに連絡をいれました。

Kさんは、昔、母の事でお世話になった介護士さんです。

残年な事に、母にはその記憶はないのですが

今の母のことや父も、体力がなくなったことをお話ししました。

 

Kさんは、『心配ですね、ルナドロップさん、大丈夫ですか?私、結婚して、子どもも小学生になって、だいぶおじさんになっちゃいまして、おかあさんにお会いしても、多分、わかんないっすよね。でも、おうちにお邪魔しようかな。あの、おもしろいお父さんと、話しますわ。結構、友達もいるんで、飲みに誘われてたんすけど。あのおとうさんが、49kとか、考えられないっす。なんか、覚悟とか決めてて、何もいえないっすけどね。社協に、知り合いいるんで、お父さん励まして来ますよ。』

 

わたしは、両親が、携帯をかけられるようになったので、頻繁な時は10分おきの電話相手です。

ちょっとそれは困ってはいるのですが、その状況を聞いて、父や母に会いに行ってくれる人がいるなんて驚きです。

 

父、前立腺の検査、血液検査する

父の前立腺の血液検査の結果は30日に説明を聞きに、父の親族さんが付き添ってくださいます。(86歳で胃カメラをすすめる医師のことをどう思うか、父の親族さんに考えて頂いております)

そんな高齢の父は、今日も母をデイサービス利用だけで、父がその他を介護してくれています。本当に申し訳ない、早くサービスを増やす変更したいけれど。

社協に、あらたな、母の介護サービスを頼むにも、30日までケアマネさんが研修と伺い、来月から改変は無理なのかな、って状況を書き留めておこうと思いました。

父の介護保険の申請と、母の介護サービス見直しが決まったら、一部の兄弟とシェアします。

え?一部って???

 

母の知り合い看護師に相談

。。。。いまだに、父に会いに来ない親族はいますよ。

昔の知り合いの方には、父の様子(覚悟)を聞いて会いに来て下さる。

検査をお願いした病院の、外科の医師と父の相性についてを、母の知り合いに相談しました。やっぱり、86歳には胃カメラ検査は、限定的にないわけではないけど、父と家族への説明が足りていませんよね、という感想を頂きました。

もっと、父と話をします。父は検査の話を忘れてしまうので、毎回聞き直し、毎回、思い出すまで説明します。父は、子どものように、胃カメラ検査は苦しいからいやだ、と正直な気持ちとして、同じように繰り返して話してくれるようにはなりました。

父の余生は、父はどう過ごしたいのか。大事なヒアリングなので、看護師さんへの相談は、またお願いしようと思います。

。。。。いまだに、父に会いに来ない親族はいますよ。

会いに来ない親族に、父のこれからの状況を知らせる必要ありますか?

知りたかったら、自分で、父に会いに行けばいいんですよ。

父に認知があるうちは、会うおつもりもないのかもしれませんね。

きっと相続の時はこられるでしょうから、そのときはお顔を拝見したいです、是非。

そして、父はもうお骨になりましたって、言ってやります。

ここはフェイスブックにリンクはってますから

私の小・中・高校の同窓会幹事さんとお友達登録で、父の親族が誰か、予想できる方もいるんですよ。

私ぐらい変人ならともかく、ステレオタイプさんには耐えがたいドロドロな相続になる前に、私は警告してるんです。

親族が仲良く介護?それは絵空事です。

仲良く介護するために、私は、私が信頼する人限定で、ケアプランをシェアしていますので、私の介護姿勢に興味関心で見に来て下さる方には、どうぞ安心してください。

 

老々介護の現状脱却、AIの登場

 

 

人間が空想、想像することは、やがて現実のものとなる。

こういうことが、実際に体験的にある人は是非、読み進んでもらいたい。

なんだ、ただの個人ブログの、妄想かよ、とお笑いも、

もしかしたら、その妄想を気に入ってくれたら嬉しい。

 

問題は何か

老々介護にはさまざまな問題がある。

その上、うちの場合は遠距離だ。

それで、板についたのは

問題のあぶりだしだ。

何が問題になっているか、臭いものにフタをしているうちに、

問題はもっと山積みになり、逃げだしたくなる。

だから勇気をもって、問題にわが身を投げ出してガブリよつ。

 

報酬を用意する

たとえば、介護では自宅、自力介護のどの部分をプロに任せることによって、介護負担を減らして、介護と自身の生活バランスをとれるか?でケアプランの提案があるように、問題解決にも報酬を用意する。

問題解決に、タダで力を貸してくれる人間は、皆無に近いと心得よ。

ただし、その事を、学びとして手伝ってくれる人間が近くにいたら、遠慮せずにてつだってもらおう。人生で、頼りがいのある人間、奇特な人間、いないとも言いきれないから、『地獄に仏』は何度か経験したことがある。あなたにその『仏』を見抜くパワーは必ずある。地獄だからこそ、仏が現れたらしがみつくってもんだ♬

 

強みと脆弱な部分をさらせ

問題解決には最短で解決するにはセンスが必要。

問題となっている部分が、例えば父の認知低下への心配。

母も要介護4、どんどん書き出すなり、脆弱でケアやサポートが必要となった部分に着目する。先にウィークポイントを見つめる事が私流。

次に、強みを書き出す。

強みはあればあるほど良い。

財力?モチベーション?交渉力?顔?スタイル抜群?マッスル?人脈?問題可決能力?ユーモア?相手の弱みを握る?などなど。

今回、私ははじめて、『AI』と書き出した。

今の両親にはハイテクノロジーが、使いこなせないなどと決めつける事はやめた。

母は、携帯から私に電話をしてくるようになった。母は半身不随。

新しい刺激は、高齢者にも、ストレス以外に、文明の利器として使いこなす能力も限定的ではあるかもしれないが、『ない』としない事に決めた。

 

父とアレクサ

朝、目覚めて、父を不安にさせるのは今日は何日?

何曜日?って事と、スケジューリング、タスクを忘れる事だ。

朝はニュースをやっているので、父はテレビをつければ、日にちや曜日をわからなくもないのだが、洗面で顔を洗っているときに、あれ?今日は何日?と思う時に、テレビはむなしいのかもしれない。父が聞きたいタイミングには、関係ないCMや、情報が流されていることが多いから。それで、父はアレクサに呼びかける。

『アレクサ、今日は何曜日?』

『はい、今日は✖月✖日、✖曜日 ✖✖の日です。』

父はアレクサに話しかけるのは、ずいぶん慣れてきて、

遠くの私たちを、起したりできる。

『アレクサ、お姉ちゃんを起こして』

『はい、お姉ちゃんに呼びかけます。』

すると、100km離れた私は、呼びかけ音で目を覚まし、アレクサを見やると、父の顔が映っている。

『お姉ちゃん、目が覚めた?今日は何をするんだっけ?』

『おとうさん、おはよう、今日はデイサービスの日だよ』

とか

『今日はヘルパーさんが来る日で、ゴミを一緒にだしてもらおうね』

とか。

タスクは、父が自らアレクサに聞いてもいい

(アレクサにその機能があるか、夫に聞かなきゃわからないけど)

 

 

 

父はある日、AIを養子縁組する

記事はこの先、管理人の想像、妄想です。

おつきあい頂ける場合に読み進み下さい。

 

父はテクノロジーを過剰に喜んだりしないが、生活が便利になる事は喜んでいる。

アレクサに話しかけて、買い物もできるようになった。すべて、ヘルパーさんに頼まなくていいんだな、便利だね、と言うのが父の最近の口癖。

 

そして父の認知低下はあるものの、AI(介護ロボット)との生活で激変しました。AIといっても、無機質な部分がより改善されて、父は、父が信頼する人間の顔を、AIロボットのフェイスに選択しています。

AIは父の親族でもいいし、人物でも、ペットでも、課金すれば、セレブ画像もOKです。

AIが父の介護をするのは、限定的で、開発中の機能もありますが、1台で

話し相手、基本の健康チェック、コンシェル、見守り、ショッピング、バンキング(親族がコンテンツ管理)、ケアプラン、介護保険と年金バランスのプログラミング、VR娯楽、VR旅行

父が実家に導入したAIの値段は、被介護者の自由設定です。平たく言えば、資産全額投資で、生涯アプデとメンテが可能です。父がAIを成長させ、AIは父を見守ります。

その時代には、AIを養子縁組は当たり前になっています。養子縁組することで、相続問題は減少し、AIの貢献はビッグデータに父の生き方が反映されて、多種多様性が健全に機能する社会に移りかわろうとしています。AIに血は通っていませんが、AIは人を癒す可能性は今後広がっていきます。

 

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初出掲載:2019年6月28日